Papers 論文

〈書評〉竹内桂『三木武夫と戦後政治』

『日本歴史』第911号、2024年4月、106-108頁

服部龍二・塩入篤編「高坂正堯講義『国際政治学』レジュメ――1991年度」

『総合政策研究』第32号、2024年3月、183-256頁

The Tanaka Memorial and China-Japan Relations

『総合政策研究』第31号、2023年3月、47-53頁

Territorial Rights over the Senkaku Islands: The Starting Point and the Historical Process.

September 29, 2022. The Japan Institute of International Affairs.

〈書評〉種稲秀司著『幣原喜重郎』

『日本歴史』第882号、2021年11月、81-83頁

ソフト・パワーとしての文書管理

『アジア歴史資料センター20年の歩み』2021年10月1日、128-129頁

もう一つの「保守本流」

『毎日新聞』2021年7月14日夕刊、4面

The Washington Conference and East Asia, 1921-1922

『総合政策研究』第29号、2021年3月、1-20頁

追悼 中曽根康弘元首相

『中央公論』2020年2月号、130-135頁

元広島市立大学広島平和研究所所長 浅井基文インタビュー

土田哲夫・子安加余子編『近現代の中国と世界』中央大学出版部、2020年2月、315-445頁

Statesman Yasuhiro Nakasone helped shape postwar Japan

The Japan Times, December 6, 2019, p. 4

評伝・中曽根康弘、戦後日本外交の頂点を極めた

『日経ビジネスオンライン』2019年12月2日号、1-2頁

30年ルールの起源と外交記録公開

『外交史料館報』第32号、2019年3月、39-75頁

岡崎嘉平太と中国

『中央大学論集』第40号、2019年2月、7-15頁

この3冊 シベリア出兵

『毎日新聞』2018年6月24日朝刊9面

100歳を迎えた中曽根康弘・元首相

『WEBRONZA』2018年5月27日号、1頁

両次世界大戦期間的東亜国際政治史

日本国際政治学会編『日本国際政治学 第4巻 歴史中的国際政治』北京:北京大学出版会、2017年11月、86-99頁